1年半悩んで、やっと手に入れたリビングダイニングテーブルセット

転勤族の我が家は、どこに住んでも狭い間取りで、ダイニングスペースのない住居ばかりでした。

居間で食事を摂らざるを得なかったので、ローテーブルに座布団を敷いて暮らしていました。

ダイニングテーブルが欲しかったのですが、場所を取るイメージがあり、購入する気持ちになれませんでした。

ところが、3年程前、たまたま寄った家具屋さんで、とあるリビングダイニングテーブルに一目惚れしました。

国産でウォールナット製のセットでした。

テーブルは、足元のレバーで滑らかに高さ調整ができます。

椅子は、背もたれ付きベンチシートが2つ、背もたれが低めです。

1つはカウチソファーとしても使え、対面で置いても、L字に置いても使える物でした。

圧迫感がないようリビングで使えるようになっていました。

ベンチの背もたれはクッション5個が着いていて、座面もしっかりしたクッション材が入っていました。

クッションのカバーは取り外せ、座面のカバーもマジックテープで剥がせるため、ネットに入れれば自宅でも洗濯できる所に魅力を感じました。

見た目は、クッションカバーがチェックなので、オシャレなカフェにあるような感じです。

ただ、とても高価だったため、お店と交渉しましたが、値下げできないとの事で、一旦諦めました。

帰宅後、ネットでその商品を探してみると、九州の小さな会社がすべて手作業で作っていることがわかりました。

作業の工程も画像で出ており、品質が間違いないこと、手間がかかる分、高価になってしまうことが一目で見て取れました。

その後、他の家具屋やホームセンターを定期的に回り、ネットでも調べていたのですが、それ以上の物が見つかりませんでした。

その会社から直接購入するか、私が寄ったお店しか近場では取り扱いがないことも判明しました。

どうしても価格がネックとなったまま悩みながらも、忘れられないため、1年半その店舗に10回ほど足を運びました。

私が探している1年半の間に、私の求める物が同じような製品が様々な店舗で展示されるようになりました。

それでも、気に入る物は見つからず、夫の一言で買うことを決意しました。

手作りと運搬の都合上、納品に3週間ほどかかりました。

到着後、細かい確認をしながら、組み立てをしてくれました。

お店の手違いで、違う色の座面カバーが来たのですが、後日新品を届けてくれ、間違った方のカバーは洗い替えにといただいて助かりました。

最初に得た情報以外に、座面が広いので大人の簡易ベッドとしても使えることがわかりました。

私も時々、昼寝をしていますが、よく眠れます。

使い始めて1年半経ちましたが、椅子の配置はその時の気分や来客によって変えられるし、子どもがテーブルで勉強する時も高さを調整できるので、とても使い勝手が良いです。

こんなに気に入るとは、悩んで待って良かったなと思います。

宅建の通信講座の勉強は、決してムダにはなりません。

高校生のとき「宅建は四択問題が50問だけ、筆記問題がない試験」と聞いて、ユーキャンの通信講座を受けて、受験しようと考えました。

四択問題50問なら、運さえ良ければ合格できる、履歴書に書ける資格がひとつ増えると思ってしまったのです。

年齢制限がない、誰でも受験できるというのも大きかったです。

私が受験したころの最年少記録は忘れましたが、10代の男の子でした。

現在の最年少記録は13歳、最高齢90歳という記録もあるそうです。

宅建通信講座の費用は、安くはないのですが、高校生が絶対に払えない金額というわけでもありません。

勉強する内容も、簡単ではないけれど、高校生にまったく理解できない内容かというと、そうでもない。

土地・建物の話だけでなく、不動産の取引に関連する民法全般をざっくり学ぶことになるので、意外と面白いです。

テキストなどを読み込むだけで、特別な道具を使わない勉強であることも良かったです。

気の向いた時、いつでもどこでもテキストを広げて勉強できます。

勉強が苦になるどころか、面白くて仕方がない。良い気分転換になっていました。

どうしても今年の試験日に間に合わせたいとか、そういう都合がなければ、本当のマイペースでのんびり勉強を進めることができます。

ネックになったのが、意外と難関である。ということでした。

「どれが正解なのか、びみょー」という問題が、意外と多かった。

結局、「あと数問当たっていれば、合格だったのに・・・」というラインで、試験に落ちました。

「四択で筆記なしだから、勉強がいい加減でも、なんとかなるだろう」は、ないです。

ただし「宅建をまったく勉強しなかった」のと、「一応は勉強したけど、試験に受かることができなかった」は、全く違います。

試験には落ちたものの、その時に勉強したことは、何十年も(・・・)経った今でも、仕事の役に立っています。

私はWebライターで、著作権・商法・薬事法など、あらゆる法律に通じてないとできない仕事です。

宅建で法律の基礎を学んだので、他の法律も学びやすく、仕事の現場では全く困りませんでした。

他の仕事をする時も、宅建で勉強したことが役に立ちます。

不動産に関する法律や、そこに関連する民法は、すべて仕事や生活に直結する法律だからです。

宅建の通信講座の勉強は、決してムダにはなりません。

脱毛サロンはきちんとランキングを参考に選ぶべし!@茨城県水戸市

私は小さいころからおしゃれが好きだったのですが、ワキ毛が濃いことが悩みで夏はノースリーブを着るのを避けていました。自分の好きな服装をしたいと思って、10代後半になってからバイトでお金を貯めてとある脱毛サロンに行きました。地元の水戸駅前にあるお店を選んだのですが、お買い物の前後に気軽に立ち寄れるし、そこまで人目の気になる場所でないので良かったです。

ワキ脱毛は初めてだったこともあり、スタッフさんに確実に毛が減ると勧められたスーパー脱毛を選びました。これはレーザー脱毛と違って、電気の通る針を毛穴に差し込み、毛根の細胞を破壊して毛が永久に生えてこないようにする方法です。痛いという話もありますが、私はちょっとしみるくらいの刺激しか感じませんでしたし、スタッフさんとの雑談をしながらできる程度の感覚だったので、あまり気にしなくても大丈夫だと思います。

スーパー脱毛は毛穴の位置がスタッフさんに分かることが大事なので、ワキ毛をある程度伸ばしていかなくてはなりません。もしワキなどの見た目が気になる方は、脱毛する季節を選んだほうがいいかもしれません。初回の脱毛では自分の横に抜けたワキ毛がいっぱいあるのを見て、こんなに処理したんだと満足でした。

脱毛は徐々に進んでいきましたが、思ったよりも料金がかさんでしまいました。キャンセル料も数千円かかるので、1回行けなくなるとけっこうな痛手です。プリペイドカードとして購入した20万円分はすぐになくなってしまい、そのころはそれ以上お金をかけられなかったので、半分くらい減ったかな、と感じるところでワキ脱毛を終わらせざるを得ませんでした。スタッフさんによって作業の遅い方もいるので、料金の減額は求めたいです。

きちんとこういった水戸市の脱毛ランキングサイトを参考にして選べばよかったな~と少し後悔しています。

スタッフさんの態度はそれぞれですが、すごく腹の立つような態度の方はいませんでした。そこは教育をしっかりされているのだと思います。今後はさらにお客さんが快適に過ごせるよう、より改善していってほしいです。

夫の髭脱もうをきっかけに私も脇脱毛をしたいと思っています

独身時代、結婚してからも脱毛は高いし、永久に生えてこないことはない、むしろお店によっては勧誘も多くあり、また高いお金を払ってもあまり効果がなかったという友人からの意見を聞いていました。なので、今までは時間を使ってまで脱毛に通うよりも自宅で定期的に剃ったりする方が楽でコスパ的にも良いと思っていました。

結婚してから、旦那がヒゲの脱毛をしていました。最初にお金を払い、その後はわりと定期的に通えると聞き、「男の人が高いお金を払って脱毛か、毎朝ヒゲを剃れば良いのに」と思っていました。
けれど、旦那が通うにつれて、ヒゲは完璧になくなることはないけれど、朝のヒゲ剃りがとても楽で、剃り残しもほとんどなくなったと言っていました。また顎から首のあたりまでヒゲがあったので、それを自分で剃ろうと思うと怪我をして、血が出ていることもあったので、それがなくなり良かったと言っていました。

社会人として、身だしなみは大切だと思うので、朝のヒゲ剃りに時間をかけるより、他のことに使った方が有意義だという意見を聞き、なるほどと思うようになりました。実際に旦那はヒゲ剃りの時間も減り、とても楽そうでした。
その後、子どもが生まれ、一人でお風呂にゆっくりと入る時間もなくなりました。特に一歳頃までは自分で立つこともできないので、お風呂ではつねに抱っこの状態で、自分の顔や身体、頭を洗うのも大変でした。その中で、足の毛、腕、脇の毛を剃るのはとても大変で、少しの期間、剃らずにいるとかなり生えて、そこから剃るのがとても大変でした。

冬は長袖、長ズボンを着ることが多いので、少々毛が生えていても人から見られることはありませんが、夏場は自分もノースリーブを着たり、子どもと公園に行ったりして他の人から見られることも多く、子どもを抱っこした時などに脇の剃り残しなどがあるととても恥ずかしかったです。
なので、完璧に毛はなくならない、生えてこないということはなくても少しでも剃るのが楽になるのならと思い、脱毛するのもありだと思いました。早速、川崎駅周辺で脇脱毛が安い脱毛サロンを探しています。